Next: ちょっとまとめ Up: 行列式 Previous: 余因子行列と逆行列   Contents クラメールの公式 定理 3.24 (クラメールの公式) 連立一次方程式 に関して, が正則な 次正方行列であるとき, 解は (287) (288) で与えられる. (証明) 注意 3.5 解をもつためには分母 が 0 となってはダメ. 例 3.22 (クラメールの公式の使用例) Kondo Koichi Created at 2002/07/22
(証明)
Kondo Koichi Created at 2002/07/22